橋本かずみ活動ブログ

しんば賀津也炎の街頭演説ファイナル集会ヽ(^o^)丿

13.7.19炎の演説会④7月19日JR三島駅前とJR沼津駅南口で開催された「しんば賀津也ファイナル集会」に参加致しました。

13.7.19炎の演説会②13.7.19炎の演説会①応援弁士としてわたなべ周衆議院議員、藤本祐司参議院議員、細野豪志幹事長令夫人、連合静岡吉岡秀規会長、初代タイガーマスクこと佐山聡氏はじめ、東部の県議市議町議が応援に駆けつけました。

JR三島駅前ではしんば賀津也選対の東部ブロックの責任者として私がはじめにマイクを持たせていただき、2つほどポイントとしてお願致しました。

ひとつは、しんば候補が仲間思いであり、それは私たち地方議員にもしっかり接してお手本のような存在であること。

13.7.19炎の演説会③13.7.19炎の演説⑥また今回の選挙で、目標の200回街頭を超え、なおも手を緩めない姿勢は、民主党県連会長を現在務めながら候補者として自分だけが当選すればよいということではなく、ひとりでも多くの同志が当選するように、比例でも民主党または非礼な仲間の名前を書いてもらえるように、限界を超えて、さらに力強い演説を繰り返し、この静岡県から、しんば賀津也から民主党の再生の狼煙を上げるべく、現在283回(JR三島駅時点)の街頭演説を行っています。

もうひとつは、今回の選挙マスコミ等で静岡選挙区は現職優勢と記されていますが、もちろん油断は禁物、開票してみて思ったより危なかった、予想よりはるかに・・などはつきものであり、そして今回の選挙、第3極が割れたために当選できたなどと言わせないためにも、たとえ第3極1本化したとしてもしんばは強いというところをしっかり示すためにも、この残りの2日間、一人でも多くの支援の輪を広げていただきたいとお願いしました。

しんば議員の演説の中で、アベノミクスの光と影に13.7.19炎の演説会⑥ついて、この句の1000兆円を超える借金は私たち時代には清算できず、選挙権の無い子どもたちに先送りしなくてはならない。そういう課題が山積している。

消費税についても、社会保障改革でその財源に充てるために消費税を上げることにしたにもかかわらず、現政権は社会保障の議論を進めない。何のための値上げかわからない。それは断固許さない。

その言葉が印象的でした。

投票日まであと1日。

静岡県選挙区は「しんば賀津也」を宜しくお願い致します。

しんばの話をまだ聞いたことが無いというかたは
しんば賀津也の進化する炎の演説会の様子はこちらからご覧ください。

 

 

橋本かずみプロフィール

橋本一実(はしもと・かずみ)
1964年(昭和39年)10月20日生まれ、54歳
家族:母、妻、1男2女
静岡県熱海市清水町5-17
●静岡県立熱海高校卒業(1982年度卒)
●株式会社東海プランニング代表
●熱海市交通指導員(2002年~)
●熱海市バドミントン協会会長(2008年~)
●熱海高校同窓会みどり会会長(2017年~)
●熱海ワイズメンズクラブ会員(1998年~)
●熱海コミカレねっとわーく会員(2002年~)
【公職・政治歴】
●2002年9月:熱海市議会議員初当選
●2003年4月:熱海市議会議員再選
●2007年4月:熱海市議会議員3選
●2010年10月:静岡県議会議員初当選
●2011年4月:静岡県議会議員再選
●2014年5月:静岡県議会厚生委員長
●2015年6月:衆議院議員秘書
●2019年4月:熱海市議会議員4選

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