橋本かずみ活動ブログ

バルセロナの観光戦略

13.11.14バルセロナ観光戦略⑪バルセロナは街としてはそんなに大きくない。100平方両サイドにかわ海山
160
万人の人口。

13.11.14バルセロナ観光戦略⑫13.11.14バルセロナ観光戦略⑬メトロポリタン含めると500万。

バルセロナの街だけでなく、国際的にはメトロポリタンを含む観光対応が求められている。

オリンピック以前と以後の観光に分けられる。
期間中、インフラ整備をし海に向かって行った。
海岸もいっぱい出来た。泳げるところもこちらでは貴重。
オリンピックは民間と公共が合体で進めたメリット。

2008から2010
2009
年は観光で2400万人、1200万人は観光交流、600万人宿泊。
170
万人が700万人に
来る方78%は仕事。

日本人はガウディ好きで、増えてる。
日本人はホテルに泊まるので正確な数字。

その数も増えている。

13.11.14バルセロナ観光戦略⑭ヨーロッパの飛行場9番目だが今年マドリッド抜いてる。

なぜこんなにお客が来るのか。

市内の観光が増えている。
新しい観光、イノベーションもやっつpてる。
92
年のオリンピック。
行政もその頃から観光が大切なことを気がつき始めた。
市役所と商工会議所のバルセロナツーリズム作る。

どういうものか。
バルセロナはパブリックと
毎日動かす。バルセロナとはどういうものか確認。
93
年から幾つかに分かれてミーティング。
トップ市長40人スタッフ。実際のスタッフ商工会議所から選ぶ。
ゼネラルマネジャーなど。
13.11.14バルセロナ観光戦略⑮
いかに観光客増やすかから変更し、最近は、儲かるお客さんに来て欲しい。
いろいろなところでお金を落として欲しい。
一人当たりの使うお金。
今多すぎる状態なので、地元住民の邪魔にならないよう。
市役所と商工会議所半分づつ出資、今も。でも儲かってる。
2000
万ユーロが4000万ユーロ。

販売と入場券等のコミッション
メンバー800グループ。プログラム毎分かれている。
ツーリストと関係あるメンバーが選ばれ、ホテル、旅行、交通機関、レストランなど、見本市会場もメンバー。自分の予算でビジネスプランつくる。プロモーションプランつくる。
スポーツ観光など。ショッピング、食事、障害者の観光も対応している。
民間企業とジョイントでやる。

食だけ、いいものだけを食べに来る人も多い。
バルセロナは運がいい。サッ13.11.14バルセロナ観光戦略⑯カーチームにも恵まれている。

もともと数字は追いかけていたが、観光客が来ることで地元住民感情など調査。

年間200万人あの屋根なしバスに乗る。

インフォメーションセンターやってる。25国語。

たくさん来ることがいいことばかりでない。
中心かか分散化に進む。

2007年が一番よかった。
ここから将来を考えるようになった。10キロから10キロ

13.11.14バルセロナ観光戦略⑰彼がでレクター。政治からは離れてる。市の機関ではある。
観光産業がいかに街にマッチさせられるか。600人が一緒に働いている。
バスの観光ルートを決める。
観光の見本になる街になりたい。

環境経済を維持できる観光。

将来テーマ

観光客散らす。
プロモーションするのでなく、周りの都市も検討。

橋本かずみプロフィール

橋本一実(はしもと・かずみ)
1964年(昭和39年)10月20日生まれ、58歳
家族:母、妻、1男2女
住所:静岡県熱海市清水町5-17
●静岡県立熱海高校卒業(1982年度卒)
●株式会社東海プランニング代表
●熱海市交通指導員(2002年~)
●熱海市バドミントン協会会長(2008年~)
●熱海高校同窓会みどり会会長(2017年~)
●熱海ワイズメンズクラブ会員(1998年~)
●熱海コンパニオン協会会長(2018年~)
●熱海コミカレねっとわーく会長(2020年~)
【公職・政治歴】
●2002年9月:熱海市議会議員初当選
●2003年4月:熱海市議会議員再選
●2007年4月:熱海市議会議員3選
●2010年10月:静岡県議会議員初当選
●2011年4月:静岡県議会議員再選
●2014年5月:静岡県議会厚生委員長
●2015年6月:衆議院議員秘書
●2019年4月:熱海市議会議員4選
●2020年6月:熱海市議会第83代副議長

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