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ディスカッションコーナー 地域

熱海市には現在全市に82町内会の組織があり、自主防災会など防災面からも地域の取り組みが期待されています。
しかし、少子高齢化の著しい本市に於いて地域による活動も年々弱体化しつつあり、この町内会の見直しも大きな課題となっています。
地域コミュニケーションが上手に保たれるような工夫を考えなくてはなりません。皆様のお考えをお聞かせください。

コメント / トラックバック7件

  • 渡辺周事務所 より:

    総務省では、地域の公共サービスの維持・向上を図る新しい取組について、公募しています。

    概要は、今後、地方公共団体を補完する役割が見込まれるNPO等をはじめ、退職された高齢者、育児期の親、ボランティアの方が「ICT人材」として活躍して頂くため取り組みです。

    詳しくは、こちらのHPをご覧下さい。
    http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02ryutsu06_000012.html

  • 橋本一実 より:

    渡辺周事務所御中

    情報提供ありがとうございます。
    対象と思われる団体等へ連絡致します。

  • 橋本一実 より:

    最近、総務省(デジサポ)の地域説明が始まり、様々な地デジに関しても問題があがっていていくつかメールにて問合せが来ている。

    起雲閣で行われた説明会に私も出かけて説明を聞いたが、多くの参加者が釈然としない様子だった。

    今後のことが心配です。

  • 渡辺周事務所 より:

    3月5日静岡県議会において中田次城民主党県議(伊東市選出)が
    地上デジタル放送に関し質問をされました。
    県当局から、国が来年度「伊豆半島地デジ総合対策関係者連絡会(仮称)」を設置することの
    報告がされ、県として関係市町と共に参画して、伊豆地域の円滑なデジタル化に協力するとの
    答弁がありました。

  • 橋本一実 より:

    迅さん ありがとうございます。
    『県当局から、国が来年度「伊豆半島地デジ総合対策関係者連絡会(仮称)」を設置することの報告がされ、県として関係市町と共に参画して、伊豆地域の円滑なデジタル化に協力する』ということですが、大変力強いですね。さすが中田次城県議ですね。熱海市議会も本日、金森議員が地デジの地域の視点として質問しました。今後は市や県や国と上手な連携が求められます。

  • 風間 より:

    初めて、投書します。
    ご無礼な質問ですので、先に謝っときます。

    そもそも、県会議員は県の運営を議論する所で、市町村レベルは市議会議員がいます。
    もっとスケール感のある議題にして下さい。
    県民の心が通い合うまちに!
    でしょう。
    いつまでも市議会議員の目線では、静岡県は良くなりません。
    熱海市民の代表かもしれませんが、県会議員は県全体の事を、国会議員は国全体の事を!
    国会議員が国家全体の事を議論出来ないから、今の国会の様になってしまってます。
    ぜひ、橋本さんには、スケールの大きい議員になって欲しいです。道州制の時にも、州議会議員で活躍を期待します。勿論、国会議員でも、同様です。

  • 橋本一実 より:

    風間さん コメントありがとうございます。
    「題」について「市民」を「県民」に変更をということだと思いますが、
    この場では「地域のことについて」を議論したいと思いましたので、あえて「市民の心が通い合うまちに」と致しました。市民は県民でもあり国民でもあります。「まち」という規模で熱海市を基準に、その目線での議論を大切にしたいという意味です。

    確かに1年間を振り返ると市議時代のHPと重なる話題も多く、県議会の仕事は県内の全てが所管であるだけでなく風間さんの仰る通り、県内外にもまたがることもあり、また外国との経済提携など、幅広く活動しなくてはならないことは事実です。
    今後は更にスケール感の意識を高め、また、皆さんに理解いただける活動を心がけたいと思います。

    ありがとうございます。

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