昨年8月30日に政権が変わって、
早いもので9ヶ月です。
現在、民主党支持率は2割を切ってしまい大変厳しい状況です。
一昨日も熱海駅で早朝活動をしましたが感触は良くありません。
党執行部の運営もよく理解ができません。
ここはじっと我慢していくべきか・・それとも・・
このままで行くと参議員選は惨敗の可能性濃厚です。
地方分権の推進・・そのためには地方議員を増やし、党員・サポーターを増やして民主党の足腰を鍛えてしっかりしなくてはならないはずなのですが、これでは前に進めない。
鳩山首相や小沢幹事長が辞職すればそれでいいということでは、最早なくなっているとも感じるのですが、党執行部の皆さんには発言は十分に慎重に行い、責任を持っていただきたいと思います。
民主党のホームページで公表さている民主党政権のこれまで取り組んできたことのご報告を是非一度ご覧下さい。
http://www.dpj.or.jp/special/torikumi_report/
日米の防災関係機関による意見交換会「下田ミーティング」に出席
2012年5月19日
お疲れ様です!
本当に党執行部の皆さんは何をやっているのでしょうか?!
すべて「国民」の目線で判断していっていただきたい!
消費税上げる??確かに上げなければ現実問題として
やっていけないでしょう。
ひと月、私たち一般庶民の常識をはるかに超えた額の「お小遣い」
をもらっている方には、そういう「経済的」苦しみ、解らないでしょうね…
他にも色々な要因がごっちゃになって今の支持率低下を招いている。
もっと現場の「声」を大切に!していただきたいと思います!
頑張れ、はしもと!
ありがとうございます。
まさるさんの仰るとおりです。
私たちも今は辛抱しなければと思ってはいますが、
政治と金の問題だけではなく、
政権与党として政府は各省庁が今何から取り組もうとしているのかを国民にわかりやすく明確に説明を繰り返さなくてはなりません。
毎日流れるニュースは政局がメインになりすぎていますが、
私達の暮らしがどう変わろうとしているのかをもっと真剣に考え伝えていかなければいけないのだと思います。
現場の声を大切にすることは私たち地方議員は基本ですので、原点に立ち返って行動していきます。
頑張ります!!