橋本かずみの政策と決意

市民の豊かなくらしのために

定住人口の増加、高齢化率の低下に向けて、雇用機会増と人材確保につながる施策の展開を求めていきます。
◦来熱客の市内回遊性を高める施策の推進
◦地元就労機会増と人材確保のための各種の支援策
◦転入促進を図るための、子育て世代への分譲などに関する優遇策
◦新幹線停車駅を武器とした、企業等の誘致促進や、通勤者バックアップ等の展開と広報宣伝のさらなる強化
◦熱海版リゾートオフィス、クリエイターオフィスの誘致策(温泉・自然・気候・首都圏からの地の利)の展開

次代を担う子どもたちのために

次代の熱海を担っていく子どもたちが健全に育ち、学べ、郷土を誇りに思える教育環境づくりを進めていきます。
◦子育て支援施策のさらなる充実、あらゆるサービスで「待機ゼロ」を
◦地元の高校「熱海高校」のさらなる魅力度アップや教育環境向上のための支援
◦小中学校でのICT積極活用と「ネット危険回避」教育
◦郷土の歴史・文化・芸術をさらに掘り起こして、故郷の誇りにつなげる教育を
◦シニア世代の経験や知識、技能を、青少年育成により活かすことができる環境や機会づくり

安心してくらせ、安全に集えるまちに

誰もが安心してこの熱海にくらしていけること、安心して熱海を訪れることができるよう、各方面の施策を充実させます。
介護支援事業、障がい者支援、児童福祉等、各福祉事業のさらなる充実
◦高齢者や青少年を狙った卑劣な犯罪の撲滅のために、国・県・市・民間が一丸となった取組の強化
◦災害時に、陸の孤島化に陥らないためのアクセスやライフライン等の基盤整備
◦外国人観光客の受入態勢の充実と、スムーズな受け入れ促進に特化した新しいビジネスの創出

より信頼される市議会を目指して

市民から、信頼される市議会、わかりやすい、市民の視点から見て納得してもらえる市議会としていくため、熱海版「議会基本条例」の制定を目指します。
◦市民が気軽に体験・参加することができる「議会報告会」や「意見交換会」を、議会側が主体となって設け、市民との対話や「プロセスの公開」の実現を条例によって目指します。
◦議員同士の自由闊達な討議を行ったり、請願や陳情で提出者が意見を述べたい場合は
その機会を条例で保障できるよう目指します。

橋本かずみの決意

熱海市が掲げる「熱海2030ビジョン」の着実な進展に向けて
「観光活性化の定着」「住まうまち熱海づくり」のため、全力を注いでいきます。
多くの市民のみなさんが思う「市外へ出て行った子どもたちに
また熱海に戻ってきてほしい」との願いが実現できるよう0
「市政」という自分の政治の原点に立ち帰り、
市民みなさんの目で納得してもらえる、信頼を得られる政治活動に努めます。

後援会事務所(旧オオタケ洋品店)

熱海市清水町14-4(鳥関さん隣り)

 

橋本かずみプロフィール

橋本一実(はしもと・かずみ)
1964年(昭和39年)10月20日生まれ、54歳
家族:母、妻、1男2女
静岡県熱海市清水町5-17
●静岡県立熱海高校卒業(1982年度卒)
●株式会社東海プランニング代表
●熱海市交通指導員(2002年~)
●熱海市バドミントン協会会長(2008年~)
●熱海高校同窓会みどり会会長(2017年~)
●熱海ワイズメンズクラブ会員(1998年~)
●熱海コミカレねっとわーく会員(2002年~)
【公職・政治歴】
●2002年9月:熱海市議会議員初当選
●2003年4月:熱海市議会議員再選
●2007年4月:熱海市議会議員3選
●2010年10月:静岡県議会議員初当選
●2011年4月:静岡県議会議員再選
●2014年5月:静岡県議会厚生委員長
●2015年6月:衆議院議員秘書

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